沢井製薬、コーポレートサイトに新コンテンツを追加

2018年6月6日

薬の適正使用を後押し。認知症などの資料も

ジェネリック医薬品の沢井製薬(大阪市)は、コーポレートサイトにて、「このおくすりなにかな?検索」、「患者さん向け資料ライブラリ」を新たに開設しました。

「このおくすりなにかな?検索」は、薬剤師と患者のコミュニケーションを円滑にし、薬の適正使用を働きかける目的で、適正使用のための資料を検索することができます。

「患者さん向け資料ライブラリ」では、生活習慣病関連、逆流性食道炎などの消化器関連や皮膚病、認知症、花粉症、足腰の痛みについてなど、幅広い病気に対して資料が用意されており、いずれもイラストを使用しわかりやすくつくられています。

病気を知ることで、薬の飲み方や病気と向き合うモチベーションを維持しつつ、健康増進に役立てるための資料とするため、「正しく有用な情報を発信する」、「現在持っている資源を有効活用する」ことを念頭に作成されていますので、一度アクセスしてみてはいかがでしょうか。

(画像は公式HPより)

▼外部リンク
沢井製薬、コーポレートサイト新コンテンツ追加のお知らせ~患者さんとそのご家族の皆様へ。薬の適正使用の促進を~


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