日立、「2017国際医用画像総合展(ITEM2017)」に出展

2017年4月11日

日立自慢のヘルスケアシステム&ソリューション

日立製作所は、4月14日(金)〜4月16日(日)、パシフィコ横浜において開催される「2017国際医用画像総合展(ITEM2017)」に出典します。企業ブランドの認知・浸透を、医療業界におけるプレゼンスの向上を図り、幅広いヘルスケアシステムやソリューションを展示します。

展示される主な技術・サービスの内容は、超音波診断装置やMRIシステム、CTシステムなど最新の画像診断機器や、粒子線がん治療システムなどの放射線治療システム、地域包括ケア支援システムとなっており、700平米の大きなスペースに、次の5つにわけて展示されます。「特設シアター」、「画像診断ソリューション」、「デジタルヘルスケア」、「放射線治療ソリューション」、「低侵襲治療ソリューション」。

「国際医用画像総合展(ITEM)」

「国際医用画像総合展(ITEM)」は、日本最大規模の医療用画像診断機器の展示会です。毎年150社以上が出展し、最新の画像診断危機や関連ソリューションが一同に会します。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク
プレスリリース


こちらのニュースもどうぞ

認知症最新ニュース アクセスランキング

  1. 1「血液検査でMCI発見」新たな診断方法を開発(日大工学部)
  2. 2認知症患者は2025年に700万人を突破。65歳以上の5人に1人
  3. 3整体師による世界一簡単な体操「腰浮かせ」で認知症予防
  4. 4認知機能の維持に希望の光!注目される「コリン」の効果とは
  5. 5【樋口直美さんインタビュー】 レビー小体型認知症は認知症というよ…
  6. 6生活課題の解決が認知症治療につながる 髙瀬先生インタビュー pa…
  7. 7認知症等による行方不明者3年連続で1万人越え
  8. 8認知症対策の国家戦略『新オレンジプラン』策定
  9. 9認知症で注目されているコリンと コレステロールの意外な関係?!
  10. 10オムロンと理研、認知症早期発見などへ応用できる技術研究
このページの
上へ戻る