新刊『やってはいけない「実家」の相続』

2026年10月19日

相続専門税理士のロングセラーがマンガ化

青春出版社(東京都新宿区)から、『マンガでわかる相続の「急所」 やってはいけない「実家」の相続』(天野隆/著、伊藤かよこ /マンガ原作、河村万理/マンガ)が発売されました。定価は税込1672円。

ある日突然発生した「実家」の相続。しかし、相続に不慣れな家族は、申告漏れや税務調査、相続申告のやり直しなどで大混乱。さらに「実家」を共有にしてしまったことがのちに大問題に発展して――
相続専門税理士がマンガでわかりやすく「実家」の相続ならではの注意点を解説。「モメない」「損しない」相続の極意をお伝えします。

マンガ原作者プロフィール

伊藤かよこ(いとうかよこ)
作家、心理療法家、鍼灸師。心身症専門の鍼灸師として各種心理療法を学ぶ。慢性痛改善の認知行動療法を小説化した『人生を変える幸せの腰痛学校』(プレジデント社)、『「痛みの迷路」を抜け出したい!』(小社刊)のほか、『「実家の相続」がまとまらない!』(小社刊)の小説なども手掛けている。

マンガ著者プロフィール

河村万理(かわむらばんり)
漫画家、イラストレーター。漫画や広告イラストを中心にジャンルに、とらわれず幅広く活動中。『マンガでわかるSDGs』(PHPエディターズ・グループ)『マンガでよくわかる やる気に頼らず「すぐやる人」になる37のコツ』(かんき出版)などの作画を担当している。

※写真はプレスリリースより

▼外部リンク
『やってはいけない「実家」の相続』


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