2018/08/10

45 view

講演会「“これからの”血糖コントロール」、参加者募集開始

糖尿病医療のエキスパートらで構成される糖尿病治療研究会は、10月8日の「糖をはかる日」にちなみ、9月26日(水)15:30〜17:30、講演会「“これからの”血糖コントロール」を開催します。一般の方、糖尿病患者、医療・保険指導スタッフなどを対象に行われ、会場は東京・日比谷の日比谷図書文化館 日比谷コンベンションホール(大ホール)、定員は200名(申込制・先着順)、参加費は無料です。

シェア

ツイート

エキスパートによる講演とパネルディスカッション

糖尿病医療のエキスパートらで構成される糖尿病治療研究会は、10月8日の「糖をはかる日」にちなみ、9月26日(水)15:30〜17:30、講演会「“これからの”血糖コントロール」を開催します。一般の方、糖尿病患者、医療・保険指導スタッフなどを対象に行われ、会場は東京・日比谷の日比谷図書文化館 日比谷コンベンションホール(大ホール)、定員は200名(申込制・先着順)、参加費は無料です。

当日は2本の講演とパネルディスカッションが行われます。内容は次の通りです。問い合わせ・申込については下記外部リンクよりご覧ください。

〈講演1〉「働き盛りの血糖コントロール―“働く”糖尿病患者さんの療養に役立つヒント―」
講師:浜野久美子(関東労災病院 糖尿病内分泌内科部長)
〈講演2〉「高齢者の血糖コントロール―その特徴と注意点とは―」
講師:難波光義(兵庫医科大学 病院長)
〈パネルディスカッション〉
座長:岩本安彦(新百合ヶ丘総合病院 糖尿病センター センター長)
演者:浜野久美子、難波光義、森 豊(東京慈恵会医科大学附属第三病院 糖尿病・代謝・内分泌内科教授)

(画像はイメージです)

外部リンク

「10月8日は、糖をはかる日」講演会2018 参加者募集開始!!

このカテゴリの新着記事

このカテゴリの人気記事