認知症相談室

主な認知症の種類別割合

ひろきさん
2019-11-19 20:21:24

認知症にはいくつかの種類がありますが、主なものとして、アルツハイマー型認知症、脳血管型認知症、レビー小体型認知症が挙げられます。

このうち約60%はアルツハイマー型認知症が原因で、約20%は脳血管型認知症によるものとされています。そのため、一般的に認知症=アルツハイマーと認識をされる方が多いのです。

主な認知症の種類別割合のグラフが記載されていて、

※出所:厚生労働科学研究費補助金認知症対策総合研究事業「都市部における認知症有病率と認知症の生活機能障害への対応」平成23年度~平成24年度 総合研究報告書[pdf]
※グラフは研究結果の割合を元に認知症ねっと編集部が作成
と書かれていますが、どの研究結果を使って主な認知症の種類別割合を算出されたのか教えていただけないでしょうか?

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回答・コメント

  • 2019-11-21 10:24:21
  • ひろきさん、こんにちは。
    認知症相談室事務局です。
    お問い合わせ頂きましてありがとうございます。

    記事に関してのお問い合わせにつきましては、恐れ入りますがこちらの掲示板ではご回答しかねますので、改めてメールにてお問い合わせ頂けますでしょうか。
    お手数をお掛けいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

  • *認知症ねっと運営事務局 *さん コメントする