認知症相談室

認知症の一人暮し

ナキさん
2018-10-01 22:35:20

お世話になっております。

2年半ほど前に画像診断でアルツハイマーと診断を受けた78歳の母の事で相談させていただきます。

1年前に父が他界し、現在母は一人暮しをしています。
認知症と診断されたものの、薬は処方されず経過観察と言われて以降、成すすべがありませんでした。
本人はもちろん認知症だなどと思っていないのでその後は受診もせず、現在に至っています。

相談というのは、今後どんな経過をたどって介護が必要になっていくのか?一人暮しが出来なくなるまでにまだ猶予があるのか?ないのか?を知りたいのです。

今の症状は、
物忘れ。
同じ話しばかり繰り返す。
昨日会ったことも忘れている感じ。
同じ料理ばかり作っているかも?
同じ服ばかり着ている。
お風呂の栓の仕方がわからないのか?お湯が貯まらないと毎日電話してくる。
年金を使い果たしてしまうので口座引き落としの支払いが滞納し気づくとかなりの額になったりと、
出来ない事も色々ありそうなのですが、取り繕う口が達者なので、把握できません。

元々自己中心的な難ありな性格なので、人の意見など聞く耳は持っていません。
介護申請も、利用しない必要ないと言い張るためまだ手続きすらできていない状態なのです。

でも、そろそろ一人暮しが危ういならば急いでやらなければいけないのかもしれないと心配です。

もちろん認知症の経過は人それぞれだとは思いますが、参考となるだけでも助かりますので、経験された方のお話しが聞けたらありがたいです。
現在の母のような感じはまだ認知症初期なのでしょうか?

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回答・コメント

  • 2018-10-02 17:31:07
  • ニコルさん、はじめまして。テンサウザンといいます。93歳の母を一年前まで実家へ通い介護し、病院、老健を経て今ようやく特養ホームで落ち着いた生活が始まったところです。
    ニコルさんのお母様は、うちの母の5~6年前のレベルかな、と推察いたします。まだまだ口は達者で、自分のことは自分で、という強い気概を持ち、できないことは自分で「頼む」と言うから勝手に手を出さないでくれ、と常日頃口にし、栄養、運動、頭の訓練を心がけ、といった生活を送っていました。生協への注文量がどう考えても多すぎるので、電話で説得してカットしたり、冷蔵庫の中で腐っている食品を捨てたりすることに関して、いつも「勝手なことをしないで!」と怒っていました。
    今から考えると、母は私が当時感じていた以上に記憶力が弱っていたのだと思います。こちらはさんざん説明し、説得した上で「しょうがないかな」とか「まあ、いいか、あんたがそう思うなら」という言葉を引き出して納得してくれたものと解釈して実行していたことだったのですが、母にしてみればそこに至った事実(冷凍庫に食品が入りきらない、冷蔵庫に一か月も前の生ものが詰まっている、同じ食品がいくつもある、等)も、話し合いの経過もほとんど記憶になかったのでしょう。私も自分の仕事、家族を持っている中で週2日ほど実家に通って家事をしていたのでいつも時間に追われ、繰り返し丁寧に納得してもらう、という余裕もなく、また、認知症の症状に関する知識もなかったのです。
    それから3~4年間の在宅生活の間の母自身の不安感、自分が壊れていく…という恐怖は今考えると哀れで涙が出ます。強気で自立心が高い(見方を変えれば自己中心的で我儘な)性格なので、実の娘にさえ最初はそのような気振りさえ見せなかったものです。2年、3年過ぎてから、「あのときあれほど拒否したのはそういうことだったのかも…」と気づいた時にはもう手遅れで、今はすでに諦めたのか素直に介護を受け、施設を訪問すると「来てくれたの。ありがとうね。」と言葉を絞り出すようにゆっくりと口にしています。
    実に難しいです。親のことを本気で心配し、何とかして人生の最終章を穏やかに、幸せに送ってほしい、と願うのは子供としてごく自然なことです。それを拒否され、「勝手なことをするな」と怒られると、本当に自分がしようとしているのは余計なことで、親は子供の世話になるのがそれほど嫌なのか、と感じてしまいます。
    でも、それは間違いです。認知症という病気(もしくは頭脳の老化)は、理解が難しいのです。直近・最近の記憶がない、忘れるのではなく記憶ができないのです。判断力は残っているように思われます。が、人間の判断の基準となるのは「記憶」によって脳の中に蓄えられた「情報」です。その情報が抜け落ちていたり、一部思い込みや推測によって間違った書き換えが行われているのです。正しい判断ができるはずはありません。
    認知症の人の周辺症状としてよく問題になる「もの盗られ妄想」も、そう考えると理解はできます。
    ある程度理解してあげることは不可能ではないのですが、だからといって正しい対処法や誰にでも通用する魔法の言葉などがあるわけではありません。人は認知症であるかどうかに関わらず、ひとりひとり顔が違うように性格や病気の症状もみんな違うのですから。
    現在の日本の社会において「認知症」の問題はとても重大なものになっていると言われます。情報もたくさんありますが玉石混淆です。ニコルさんがここへ投稿されたこと、他に同じような体験をした人々の話を参考にされようと思われたこと、素晴らしいです。私も苦しかった3年間、断続的にこの掲示板に相談することで救われました。他の回答者の方々からも、より専門的な内容も含めて色々な情報がニコルさんにもたらされることと思います。お身体大切になさってくださいね。

  • テンサウザンさん コメントする
  • 2018-10-02 22:22:50
  • 二コルさん、こんばんは。

    すぬーぴーわんといいます。 実母を5年近く在宅介護をして、一昨々年の夏、見送りました。

    ご相談、読ませていただきました。お母様の事、ご心配ですね。

    「現在の母のような感じはまだ認知症初期なのでしょうか」・・初期では、ないように思います。中期レベルに、入っているように思うのですが。

    うちの話しで長くなりますが、良かったら読んで下さいね。

    母は健康の為にと一日一回必ず早歩きの散歩、夕方行くのが日課で、散歩に行って近くの個人の店で孫達にお菓子を買ってきてくれるのです。孫が三人から一人になった時(上2人が専門学校の寮に入った為)忘れてすぐ三個、三袋、三本と、買ってくるので一人残っていた一番下の子は喜んでいました。そのうち母が買ってくるお菓子は何日も同じお菓子になり、同じお菓子がたまって困り、仕事仲間に貰ってもらったり、友達や、ご近所さんにあげたりと大変でした。賞味期限の切れたのも買って来ることもありました。

    一年くらいは、そんな感じでしたが心配しながらも、私は仕事をしながら家族四人で暮らしていました。ちょうど、私が仕事が休みで買い物から帰ってきたら、母がいなくて、紙に「散歩、裏へ行ってくる」と書いて置いてあったので、私はいつも通り夕食を作り、作り終わっても母は戻ってこなくて・・子供も部活終わり帰ってきたので、家に電話きたら困るから家にいてもらい、私は近所を歩いて探し、今度は一旦家に寄り、町の方探してくるね、と子供に言って、少し歩き出したところで子供から携帯に電話きて、「今駅前の交番から電話あって、おばあちゃん保護してるって」と、また家に戻り車で交番へ行き、

    母が椅子に腰掛けていて「待っていたよー、お前来てくれたんだねー」と、お巡りさんが「○○町の美容室から電話もらって、最初お客さんかと思ったんだけど、なんか様子がおかしいと、迎えに行って交番に連れて来ました。今まだ名前や電話番号言えてるからいいけど、迷子になっても困るから、身に付けるものになるべく住所、名前、電話番号記載しておいて下さい。」そして、帰るとき母は買い物をしたものをお巡りさんにお礼にと上げようとしていました。お巡りさんは受け取らなかったですが・・

    母は自分の中では、せつなかったんだと思います。車に乗せて家に帰る途中「おばあちゃん、どこに行くつもりだったの?」と、聞いたら「家に帰ろうとしてたんだよ」と、○○町の美容室は家と反対方向だったのですが・・

    それからは、洋服の裏側、靴の横、かばん、帽子など、いろんな物に名前など書きました。黒い物には白の修正ペンで書きました。あと、母は必ず肩からポシェットを下げるので、その中に厚紙で作った名札カード(氏名、住所、自宅の電話番号、主人の氏名、主人の携帯番号、私の氏名、私の携帯番号)を、落とさないようにチェーンで付けました。出掛けてわからなくなったら、近くにいる人にこれ見せてねと言い、ポシェットの中にしまってある名札カードを見せました。そして、暫くひやひやしながら、仕事を続けてました。でも、その間にもまた違う交番でお世話になったり、工事中の作業員さんに母は頼んで携帯で電話してもらったり、犬の散歩してる方に電話頼んだり、駅前の骨董屋さんにふっと入ったらしく、そこの女性主人さんが、「どこからきたの?」と聞いたら、「△△から来た」と、答え、△△は電車で来ないとだめだから、変だと思い、また「お名前は?」と、聞いたら名前と住所を言ったらしく、電話帳で調べてくれて家に電話がきました。迎えに行って△△から来たという話を女性主人は私にしてくれて、△△は、母の実家でした。母はしっかりと、骨董屋さんに猫の置物(音楽がなり、それに合わせて踊る)と、黒い革(?)かばんを買っていました。(買わされたのではないかと私は思いましたが)

    一番酷かったのは、私が家の周りを探し、また戻ってきて今度は主人が車で少し遠い所を探して、夜7時過ぎに知らないお宅から家に電話がきて、主人が車で迎えに行ってくれました。なんとひと駅以上遠い所からでした。そこまで歩いて行ったらしく、知らない人に「・・町3丁目はどう行けばいいかね?」と聞いたらしく、その方も少し歳いってる方だったらしく携帯なく、そのすぐ近くの知らないお宅に入って事情話して、そこのお宅の方がうちに電話かけて下さいました。

    本当に皆さんの優しさのおかげで助かりました。ひと駅以上遠い所まで歩いて行ってしまったのにもびっくりですが、意外にも長く歩く事が平気なのかも知れません。

    私は仕事を続ける事は難しいのかな、在宅介護を選択するしかないのかな、と思うようになりました。母の楽しみの散歩を取り上げるのも可哀想ですし・・。一日一回は、一緒に散歩をするようにしました。

    徘徊はまだないようですが「一人暮しが危うい」となってからでは、遅いように思いますので、早め早めの対処が良いはずです。

    <介護認定申請のやり方>(一応、載せておきますね。参考にして下さいね)

    介護保険被保険者証があると思います。(65歳の誕生日前に交付されていると思います)それを持って,市の高齢者支援課または(各区総合事務所、出張所、居宅介護支援事業所)、地域包括支援センターに申請し下さい。(要介護認定の申請)家族や介護保険事業者などによる申請代行ができます。

    訪問調査・・認定調査員が事前に日程連絡の上、申請者のお宅等を訪問します。本人の前で言い辛い事などは、事前にご相談ください。所要時間は1時間程度(予定)です。(うちの母もそうでしたが、調査員のかたの前ですと意外にしっかりとします)

    本人や家族などにここ1ヶ月くらいの「心身の状態」「介護の見守りの方法」「日常生活の状況」などについて、動作の確認や聞き取りをします。

    主治医意見書・・市が申請者の主治医に意見書の作成を依頼します。

    一次判定(コンピューター判定)→二次判定(介護認定審査会)→認定(介護を必要とする度合い・・要介護状態区分・・を認定します)

    認定結果の通知・・原則として、申請してから30日以内に市から認定結果と結果を記載した介護保険被保険者証を通知します。30日以内に認定できない場合は、通知します。(認定調査票や主治医意見書が揃わない場合など)

    新規申請で認定の結果が出る前に結果を見通してサービスの利用を希望する場合は、担当地域の包括支援センターにご相談下さい。(認定の有効期間は、申請日まで遡ります)

    要支援1、2・・地域包括支援センターが担当になり、ケアプランをたてます。
    要介護1~5・・通常、居宅介護支援事業所などのケアマネジャーに依頼しケアプランを作成します。

    一昨年の暮れに、市が主催する訪問介護担い手養成講座に参加し、その時の資料の中からの文になります。自分も母の事をした時に、同じことをしたのだと思いますが時間も経っていますし、その時は必死だったのであまりはっきりと言えず資料からにしました。

    地域包括支援センターに、二コルさんがお一人でご相談に行かれても良いはずです。

    二コルさんが、欲しい情報と異なるかも知れません。また、うちの事を、長々と書いてしまいすみません。

    二コルさんと、お母様にとって、少しでも良い方にいきますよう願っています。

  • すぬーぴーわんさん コメントする
  • 2018-10-03 14:55:41
  • > テンサウザン様、はじめまして。
    丁寧な回答いただきありがとうございます。

    現在は特養ホームに入られ落ち着いていらっしゃるとのこと。
    とてもとても長い時間の介護だったのですね…お疲れ様でした。
    まだまだ、ご心配も続いているのかもしれませんが、ご自愛ください。

    テンサウザンさんの、ご経験談とても参考になりました。
    ご自身も介護で辛かったはずなのに、お母様の心情を思い後悔されているとのこと。
    頭が下がる思いで読ませていただきました。


    本当に認知症の対応は難しいです。
    自我ばかりが強くなっていくのかな…と思っていましたが、何か理由があっての行動なのかもしれませんね。
    あまりネガティブに考えず、色々なことを検証していったほうがよさそうですね。

    認知症は本人も辛いのだろうということは、じゅうぶん頭では理解しているのですが
    母の口からでる言葉はなぜか、悪口や不満、そして私にとっては辛い記憶を呼び覚ます事。
    お金の執着心などばかりです。
    今後どのように対処していけばいいのか…と不安がつのっている状態です。

    良かれと手助けをする→無駄になる→もう余計な手出しはやめようと思う→自己嫌悪におちいる→良心を奮い立たせる(無限ループ状態です)
    でも、そのうちプチンって切れちゃうかもしれないので、そうならないために覚悟をしておきたく、皆さんのご経験をお聞きしたいと思いました。

    回答をいただけて、少し前向きな気分になれました。
    なにより、貴重な時間をさいて、実も知らぬ私の相談に答えてくださったことがとても嬉しくココロの支えになります。

    また、心配ごとができたら、相談させていただくかもしれません。
    ありがとうございました。

  • ナキさん コメントする
  • 2018-10-03 14:56:59
  • > すぬーぴーわん様こんにちは。
    参考になる回答いただきありがとうございました。

    初期ではなさそうですか?
    そうですよね…出来ない事がそろそろ増えてきそうな気配はすごく感じます。

    認知症って不思議な病気ですね。
    相手によってはしゃきっとしているので、アルツハイマーではなくて老いによるボケなのかと思う時もあります。
    そして、外ではもちろん普通に見えます。
    相手によって、態度が違うのは思いのほかやっかいです。
    介護申請もそれを考えると躊躇してしまいます。

    何も起きなければわりと平穏な日常をおくれているようなのです。
    ただ、ひっかかる出来事が起きるとパニックのように電話してきます。
    行ったところで、電話したことは覚えていないのですが…。

    これからは、徘徊なども視野にいれておかなくてはいけなさそうですね。
    詳しく丁寧に体験されたことを書いていただき、ありがとうございました。
    早めの準備をして、危険のないように備えたほうがよさそうです。

    色々な体験を知りたくて相談させていただいたので、すぬーぴーわん様の回答はとても
    参考になりました。
    大変なのは自分だけじゃないと思えることは、きっと今後の力になると思います。
    本当にありがとうございました。

  • ナキさん コメントする
  • 2018-10-04 21:17:38
  • ニコルさん、こんばんは。

    すぬーぴーわんです。お疲れ様です。 お返事、ありがとうございます。

    「色々な体験を知りたくて相談させていただいたので、すぬーぴーわ様の回答はとても参考になりました。大変なのは自分だけじゃないと思えることは、きっと今後の力になると思います。本当にありがとうございました」・・ありがとうございます。少しは、お役に立てていると思うとホッとします。

    私は、実の母親が認知症と診断されてショックでした。認めれなくて、認めたくなくて・・。話しをすれば思い出してくれる、説明すればわかってくれる、そんな気持ちで接していたから些細な事もエスカレートして大喧嘩になる事度々・・。

    素直に会話が出来たのが、亡くなる最後の年でした・・遅いですよね・・。だから・・変な言い方になってしまうかも知れませんが・・投稿する事で、私自身が救われるように感じてしまうのです・・。

    母がデイやショートステイ利用している時に、長年の親友に愚痴ったりケアマネさんにも愚痴りました。こういうネットのサイトにも愚痴って、自分だけじゃないんだと思うと心強かったです。「ろくでなし介護で良いんですよ」と、お父様をお世話していらっしゃっるかたに教えて頂いて、少し気持ちが楽になった事がありました。

    二コルさんも、ご自分のおからだも大切にして下さいね。

  • すぬーぴーわんさん コメントする
  • 2018-10-07 16:20:03
  • ナキさん、はじめまして。高齢者介護一筋15年(うち認知症専門介護6年)オカユと申します。

    1年前にお父様が亡くなる前は、ご夫婦でお暮らしだったのでしょうか。

    2年半ほど前にはすでにアルツハイマーとの診断がついていたとの事。お父様が亡くなったことがきっかけとなり、認知症が進みやすくなってしまっているのかもしれませんね。

    認知症の方が独り暮らしを続けるには、周りの協力と生活面での工夫が必要となってきます。
    それがどこまで出来るか、どこまでご本人様に受け入れてもらえるかによって、独り暮らしを続けられる期間が変わってくると思います。

    例えば…
    年金受給口座と支払い口座を分け、毎月必要額を支払い口座に先に入れておく(出来ればお母様とナキさんが一緒に銀行へ行き確認してもらう。支払い口座は出来ればナキさんが管理。それが困難であれば、印鑑は預かる等の対応は必要かと思います)

    お風呂の栓の仕方をメモにし、お風呂場のドア等に貼っておく。
    その他、今後の予定等もメモやカレンダーを活用し、ご本人様が目で見て確認できるようにすることで、混乱を軽減されることが期待できます。

    同じものを着ているのは、それが特別気に入っているからなのか、季節が分からないのか、洗濯が面倒なのか、何日も着ているのを分かっていないのか等、その理由によって対応は変わるかと思いますが、別の洋服を用意し「こっちも似合うと思いますよ」と声をかけてみたり、「汚れてるから洗いますよ」と声をかけて着替えていただくのはいかがでしょうか。

    2年半前に受診されたきりとのことですので、そろそろ再受診された方が良いと思います。
    恐らくナキさんが「病院へ…」と言っても、お母様には自覚がありませんので抵抗されるかと思います。
    「病院から『2年も経ったので、念のためもう一度受診するよう』連絡が来た」とお誘いしてみてはいかがでしょうか。

  • オカユさん コメントする
  • 2018-10-07 22:13:46
  • > オカユさん
    はじめまして。
    回答いただきありがとうございます。

    対策方法のアドバイスはとても参考になります。

    何が理解できて何が理解できないか。
    何故そんな行動をとるのか…などわからないことだらけです。

    妙にしっかりしている日もあればその逆もあって、イライラやため息の連続ですね。
    優しく接する事が出来ず余計にストレスがたまります。

    介護師さんや看護師さん達には本当に頭が下がります。

    そろそろ再受診しなければいけないですね。
    どこの病院なら行ってくれるかなぁ…。

    また、心配事ができましたら相談させていただきます。
    まずはアドバイスを実行してみたいと思います。

    ありがとうございました。

  • ナキさん コメントする