脳の不調に3方向からアプローチ!
製薬企業グループ発の新しいサプリが登場

2016年9月1日 PR

高齢になるにつれ現れてくる物忘れ。物忘れは認知症の初期症状でもあります。 これらは脳の機能低下によって引き起こされますが、その原因はひとつではありません。 最近、複数ある原因をそれぞれの方向からアプローチする、今までにないタイプのサプリメントが販売され、注目されています。

脳の機能低下の原因はひとつだけではない

歳をとるにつれ目立ってくる物忘れやぼんやり。 特に、認知症になるとこういった症状が顕著に現れるようになっていきます。 認知症は脳の機能低下により起こりますが、認知症にも種類があり、原因はひとつではありません。 最近物忘れがひどくなった…という方は、複数ある原因のいずれかにより、もしくは複数の原因が重なって脳の機能が低下している可能性があります。

認知症を引き起こす3つの原因とは

認知症の中でも、特に発症頻度が高いのが「アルツハイマー型認知症」と「脳血管性認知症」です。これらの認知症の原因となるのが以下の3つです。

脳のエネルギー不足

脳が働くためのエネルギーとなるのがブドウ糖。ブドウ糖はごはんやパンなどの炭水化物をとることで補給されますが、老化が進んだり、特定の疾病によって、ブドウ糖が使われにくくなったり、アルツハイマー型認知症の場合、ブドウ糖を利用する機能そのものが障害を受けてきます。そうなると、脳はエネルギーが不足した状態になり、認知機能も低下します。

脳での異常なタンパク質の蓄積

アルツハイマー型認知症の原因のひとつと考えられているのが、脳の中でのアミロイドベータという異常なタンパク質の蓄積です。アミロイドベータが蓄積すると神経細胞の変性が起こり、認知症の症状を引き起こすとされています。

脳の血管障害

脳の血管が破れたり詰まったりといった脳の血管障害でも認知症が発症することがあり、脳血管性認知症と呼ばれます。

認知症のリスクを下げるには3つの原因すべてへの対策が必要

脳のエネルギー不足、異常なタンパク質の蓄積、血管障害と、認知症は異なる原因により引き起こされるため、どれかひとつを予防しても、認知症のリスクを大きく下げることはできません。

認知症を予防するには、それぞれの原因すべてにしっかりとアプローチする必要があります。 日常の中では、栄養バランスの良い食事を3食きちんと食べる、脳梗塞予防のために塩分を控えて血圧をコントロールする、血管障害のリスクとなる喫煙を控える、などを心がけましょう。

ただし、高齢の方の場合、毎日の食事や生活習慣を変えるのはなかなか負担になるものです。脳をサポートするサプリメントなどをうまく取り入れ、無理なく予防に取り組みましょう。

独自の成分配合で3方向からアプローチ!画期的なサプリメントが登場

3つの原因すべてにアプローチできる話題のサプリメント「リファブレン」。
エネルギー源となる中鎖脂肪酸(ココナッツオイルの主要成分)、アミロイドベータの蓄積を抑えるのに役立つフェルラ酸やいちょう葉エキス、血液をサラサラにしめぐりをよくするDHAといった、それぞれの原因に働く成分を研究を重ね、効率よく脳の働きをサポートします。

リファブレインはお得な定期お届けコースで申し込めば、初回半額、2回目以降は定価の10パーセントオフとなるなど、お試ししやすくなっています。

認知症の発症が増えてくるのは60代からですが、その20年前から脳の機能低下は始まっているともいわれています。健康な今のうちからご自身、ご家族のサプリメントの利用を検討しましょう。

リファブレンについて詳しくみる


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